活動保障は、組合員活動を支えます。
※必要な申請書類は番号をクリックして下さい。

● 消費材の破損、汚損、盗難・・・・・ >> @
・被害実額(税込)年度内限度額5万円
● 活動中の不慮の事故で負傷入院及び負傷したとき(同居の家族を含む)・・・・・ >> A
・入院見舞金1万円 治療実費4万〜5万限度
● 活動中に対人および対物で賠償責任が生じたとき・・・・・ >> B
・限度額治療費及び修理費5万円
・対人対物賠償は生協の行事保険を適用
● 活動費、運営費の盗難・・・・・ >> C
● 活動に伴う集団託児費用の保障(通常 子ども1人1回100円)・・・・・ >> D
● 活動に伴う個別託児費用の保障・・・・・ >> E
● 活動に伴う延長保育費の保障(実費)・・・・・ >> F
● 祝い制度(出産祝い)・・・・・ >> G
入学祝いと節目祝いは、その都度、委員会ニュースでお知らせします。
● ケア者保険(対人対物賠償、障害保険…ケア者本人に対して)
ケア者とは、依頼を受けてサポートをする方をさします。
地域の福祉組織と連携する暮らしのサポート領域と日常的なたすけあい(お互いさまのたすけあい)です。
年間の利用時間は、二つの制度合わせて40時間です。

@ 暮らしのサポート
エッコロ会員は、福祉団体の利用料金の内、1時間当たり300円をエッコロ制度より補助を受けることが
できます。
● 家事援助
組合員本人の産前産後、病気・けがなどの入院時の援助、介護保険から外れる高齢者の援助
● 子育て支援・・・送迎、自宅での託児
● 高齢者支援・・・家事、送迎、付添、見守り

A 日常的なたすけあい
組合員同士の日常の暮らしの中での助け合いです。
暮らしのサポートとの違いは
● 依頼者がケア者を探して依頼します。(ケア者はエッコロ制度加入者)
● ケア者はお礼として、300円/時間をエッコロ制度から受けられます。
● 利用例 配達時の消費材や注文書の預かり、日常のちょっとした家事
助成金は、生活クラブ生協大阪で行われるたすけあい活動を優先的に支援するとともに、その他、団体が行なう福祉に関わる活動を経済的に支援します。 |